ピアノを始めたけど、曲の楽譜がなくてつながりに言ってみたら

昨年からいつかやっていたピアノを始めました。

最初のひと月はとにかく鍵盤を押して、音声の音声を楽しんでいました。2ヶ月眼からは、鍵盤を極めるだけというのは飽きてきて、何か曲を弾きたいというようになります。

それでなんとか楽譜見つけ出しにおいて、見つかったのはチェルニー30番といったバイエル。前者は曲というより指の講義。バイエルは、簡単すぎて私のレベルにはおかしい。

そこで思ったのは、本当に曲が弾ける楽譜が欲しいけど、買っても真面目に練習しなかったら幅広いよね?って態度。

弾き始めて2ヶ月しか経っていないのに、これからも続けられるか正直わかりません。

少々待ってみることにしました。その間、ピアノの医師をやっている周りに、ピアノを久しぶりに始めたけど曲が講義できる楽譜がない!という内容のメールを入れました。

すると、初めて喫茶店で会おう!ってことになって最近待ち合せたら、楽譜を2冊持ってきてくれていました。

はじめる我々へのささやかな恵み。開いてみると、ワイマンの銀波、ランゲの花の歌、エリーゼのために、調子の良い鍛冶屋がある。

この中でランゲの花の歌は知らない曲で、ユーチューブで検索したよ。

ランゲって聞いた仕方ない作曲自宅だから、厳禁元での調査だったけど、熱演物音は十分なほどあった。

最初の音から、可愛い。花の歌という表題なだけあって、柔らかい感じの音でうっとり。

音を奏でる随時、曲を聴いて想像してみることが無理強い。我々が中学のときにやった合唱では歌詞からどんな調子で歌ったらいいのか連想を作って言う。そうすることで、想いを込めることができたし、相手にも伝わった。それはピアノにも応用できる。

花の歌の「花」って何の花だろう?ふわっとした音から、淡い色の花をイメージした。

チューリップやバラ。

やわらかな日射しに照らされて咲いてあるところに、春ものの優しい振りが吹いてきて、花びらが少なく揺れる連想。

ランゲってモーツァルトやベートーベンに比べたら、知名度が低い作曲自宅だけど、ピアノの紹介会では人気があるそうですよ。歯科でも利用されているBLIS M18。安全性の確認はこちらへどうぞ